トイレのベビーキープは色んな意味で危険がいっぱい!息子くんが叫んだ言葉とは!?

トイレのベビーキープは使用上の注意をよく読んでご利用下さいw

トイレ

子育てに奮闘中のパパさんママさん。
どうも、Kotanosuke(@kotanosuke57)です。

赤ちゃん〜2歳ぐらいの子供を連れて歩いている時、パパママが困るのって

自分がトイレに行きたくなったとき

ですよね!?

抱っこしながら用を足すことはできないし、かといってトイレの床に寝かせておいたりするわけにもいきません(当たり前かw)

そんな時、大活躍するのが「ベビーキープ」ですよね!

このベビーキープ、とっても便利なものですが、小さい子を座らせるわけです。

何も無いわけがありません

ちゃんと座らせていれば危険なことは起きません。
えぇ、子供にはね。。。

ベビーキープに子供を座らせた瞬間に、パパママにも危険なことが訪れるのです!

今回は私が体験した
「ベビーキープあるある!」
をご紹介です!

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ベビーキープで息子くんがやらかしてくれたこと

危険がいっぱい

1歳〜2歳ぐらいの子は好奇心旺盛です。

ベビーキープに座らせても、その好奇心や探究心は衰えることはありません!

その好奇心・探究心が大人を危険に陥れるのです!!

どんな危険がパパママに襲うかというとですね。。。

その1 トイレの鍵を開ける

ベビーキープはトイレの個室内に設置されるものです。
その個室が広ければいいのですが、狭い個室の場合は個室の扉のすぐ近くに設置されることになります

つまりベビーキープに座らせた子供が手を伸ばすと「トイレの鍵」に手が届いてしまうわけです!

これは結構焦りますw
男性の場合、大きい方の用を足している場合は便座に座っているので注意していることはできますが、小さい方の用を足している時に便座に座っていない場合は

後ろが見えないので鍵を開けられたことに気がつかない可能性があります

なので、パパがベビーキープに子供を座らせる場合は、面倒でも便座に座って用を足したほうが良いと思われます!

その2 トイレットペーパーの紙を引き出す

その1と似ていますが、狭い個室に設置されたベビーキープは手を伸ばせばトイレットペーパーに手が届いてしまいます。

ガラガラガラガラ紙を引き出されます

これもパパの場合は便座に座って用を足せば、防げる可能性が高いですw

その3 トイレの中で叫ぶ

そして、一番参ったのがこれ。。。

子供も2歳半にもなると色んな言葉を喋り始めますよね!
うちの息子くんはもうベラベラと色んなことを喋ります。

ええ、トイレの中だろうが構わず色んなことを。。。

この間、息子くんを連れて外で遊んでいる時に、どうしてもトイレに行きたくなってしまい、息子くんと一緒にトイレに入りました。
ちなみに今回の私がトイレに行きたくなったのは「小」の方だということを頭に置いておいてくださいませ。

もちろんベビーキープに息子くんを座らせたわけです。

そして私が用を足し始めたら、息子くんが叫んだわけです。

息子くん:パパ、パパ!そんなにおっきいうんちでたの〜〜!?

ぎゃぁぁぁーーーーーーーーー((((;゚Д゚)))))))

な、なんてことを叫ぶんだ、こいつは。。。 orz

ベビーキープでは子供の座らせることはできますが、黙らせることはできません。

諦めましょう。。。

まとめ

ベビーキープでは子供の安全は守られても、パパママに危険が訪れることがあるw

おしまい

いま息子くんはトイレトレーニング真っ最中です

こんな本があるんですねー!
図書館で借りて読んでみようかなー!!

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2016.10.06
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