マンジュカを徹底解剖!エルゴより優れた3つの機能を持つ抱っこ紐はここがすごい!

あなたはみんなと同じようにエルゴを買うつもりですか?本当にそれでいいんですか?

マンジュカの抱っこ紐

子育てに奮闘中のパパさんママさん。
どうも、Kotanosuke(@kotanosuke57)です。

この記事を読んでくれているあなたは、きっとこれから抱っこ紐を買おうと思っているんですよね?

街の中で赤ちゃんを抱っこしているパパ・ママを見ると

こっちもエルゴ、あっちもエルゴ、みーんなエルゴ

なんでみんなエルゴばっかり選ぶんでしょう。
ここまでみんながエルゴを使っている光景、あなたは異常だと思いませんか?

確かにエルゴは機能が充実していておすすめできる抱っこ紐です。

でも、世の中にはエルゴより優れた機能を持つ抱っこ紐もありますよ。
そのひとつがマンジュカの抱っこ紐です。

我が家はマンジュカの抱っこ紐を実際に使っていました。
IMG 0942
子どもが0〜2歳のあいだは本当に大活躍してくれた抱っこ紐なんです。

今回は、隠れた名品とも言える、マンジュカの抱っこ紐を自分の実体験も含め徹底解剖します。
この記事を読めば、マンジュカの抱っこ紐のすべてがわかります。

スポンサーリンク

他の抱っこ紐にはない、マンジュカの抱っこ紐だけが持つ3つの機能!

マンジュカはドイツ生まれの抱っこ紐。
マンジュカという抱っこ紐、エルゴと同等以上の機能を持ちながら、あまりに日本でエルゴが売れすぎているために日の目を見ることがない

不遇の抱っこ紐

と言えるでしょう。
実はおとなりの韓国ではこのマンジュカの抱っこ紐が大人気!逆にエルゴがあまり売れていないそうですよ。

そしてこのマンジュカという抱っこ紐、エルゴと同等、いやそれ以上に機能は抜群なんです!

ここでは、マンジュカの抱っこ紐だけが持つ、優れた3つの機能をご紹介します。

1.マンジュカ独自の機構 インファント・インサート

マンジュカはインファント・インサートという、マンジュカ独自の機構が標準装備です。
使いたいときは、インファント・インサートの収納バンドから広げてあげるだけでOKです。

マンジュカは、このインファント・インサートのお陰で、3.5Kgの赤ちゃんから抱っこすることができるんです!
マンジュカのインファント・インサート

体重が3.5kgというと赤ちゃんが産まれてからすぐ〜1ヶ月ぐらいの体重です。

つまり、マンジュカひとつあれば産まれてすぐの赤ちゃんを抱っこしてお出かけすることができます。

生後1ヶ月ぐらいの赤ちゃんなんて抱っこしてお出かけしないよ〜、と思う方もいるかもしれません。

でも、赤ちゃんが産まれて1か月後には自治体で1ヶ月健診が行われます。
1ヶ月健診にどうやって赤ちゃんを連れて行くか、悩むママは多いんです。
ベビーカー?抱っこ紐?それともおくるみにくるんで抱っこ?

そんなとき、マンジュカの抱っこ紐があれば1ヶ月健診のいざという時にも安心です。

そして、このインファント・インサートがマンジュカがエルゴより優れている部分。
エルゴにも「インファント・インサート」がありますが、別売りなんです!
エルゴのインファント・インサートは持ち歩くのも不便ですし、別売りですからもちろんお金もかかります。
その点マンジュカは、それひとつを持ち歩けば新生児の赤ちゃんも抱っこできますし荷物にもなりません。

ひとつ想像してみてください。

ママorパパが子供を連れて二人で出かけたとします。
ベビーカーに寝かせていたけど、どうしても抱っこしないといけない場面に遭遇した時、インファントインサートが標準装備ですぐに使えるのと、そうでないのとどちらが便利でしょうか?

答えは決まってますよね。

下の写真は我が家で使っていたマンジュカの抱っこ紐の実際のインファントインサートの部分です。
インファントインサート

使わない時はクルクルっと丸めて、ゴムに挟んでしまっておけるようになっています。
実際に広げると下の写真のようになります。
色が同じなんでちょっとわかりづらくてすいません。
IMG 0938

広げたインファントインサートは、抱っこ紐のショルダーベルト付近でホックで止めるようになっています。
インファントインサート

実際にホックで止めると下の写真のようになります。
生後1〜2ヶ月の赤ちゃんが抱っこ紐の中でずれないよう、しっかり体を包むようになります。
インファントインサート

我が家は子どもが生後1ヶ月半を過ぎたあたりで、このマンジュカのインファントインサートの機能を使って、家の近くのスーパーに実際にお出かけしています。
抱っこ紐のあいだから見える子どもの顔を見て、いろんな人から「かわいいー」と言われたことを覚えています。

インファントインサートで支えられると言っても、首すわり前の子を抱っこしているわけですから、抱っこしているあいだは常に子どもの頭部分に手を添えて、首がカックンとならないように気をつけて歩いていました。
長時間のお出かけは難しいかもしれませんが、近場ならまったく問題なく出かけられましたよ!

2.ウエストベルトは安全重視の3点ロックバックル

マンジュカやエルゴのようなウエストにベルトがあるタイプの抱っこ紐は、ウエストベルトが外れると赤ちゃんが地面に落っこちてしまいます。
ですから、ウエストベルトがしっかりとした作りであることが重要。

マンジュカのウエストベルトは、バックル部分が安全重視の3点式バックル!
マンジュカのウエストベルト
安全ループも付いていてさらに安全!

マンジュカは、なにより赤ちゃんの安全を守ることを第一に設計されています。

こちらが実際の3点式バックルの写真です。
安全ベルト
がっちり止まって、抱っこ中に外れそうになることは一度もありませんでしたよ。

両脇を押すだけで外せる2点式バックルに比べると外しにくいという側面はあります。
でも、私は実際にマンジュカを使っている時に3点式バックルで特に不便を感じたことはありません。
むしろ、この安全設計にありがたさを感じましたね。

3.赤ちゃんの成長に合わせてサイズを調整!機能的バックパネル!!

マンジュカのバックパネル

そして、マンジュカ独自の機能のもう一つがこれ!
抱っこ紐の縦の長さを2段階に調節できるバックパネルです。

バックパネルの基本的な使い方はこうです。

  • 首すわり前の赤ちゃんはバックパネルを伸ばして使い、しっかりと頭と首をサポート!
  • 首が座ってからは自由に首を動かして外の景色が楽しめるように、バックパネルを閉じてつかって!
  • 赤ちゃんが眠ってしまった時は、首がカックンすることを防ぐためにバックパネルを伸ばして頭と首をサポート!

首すわり前の赤ちゃんの首はしっかり支えてあげないと行けませんが、キョロキョロ周りを見渡せるようになってくると、首が自由に動かせないと赤ちゃんもストレスが貯まります。
赤ちゃんの成長や体の大きさに合わせて調節できるこのバックパネル機能は、ほかの抱っこ紐にはないマンジュカの大きなおすすめポイントです。

それでは我が家のマンジュカで実際のバックパネルをお見せします。
バックパネルを閉じているときは下の写真のようになります。
バックパネル

で、バックパネルを開いているときは下の写真のようになるんです。
バックパネル

ずいぶん長さが変わりますよね!
でも、この長さがかなり重要なんです。
抱っこ紐で抱っこしているときに赤ちゃんが寝ちゃうことって本当に多いです。
そんな時、このバックパネルを長くして赤ちゃんの首を支えるということを、我が家は何度も行いました。
地味に大助かりな機能なんですよ、このバックパネルは。

これだけじゃない!マンジュカをパパとママと赤ちゃんにおすすめする5つの機能

マンジュカは、麻とオーガニック素材を使用していて肌に優しい!

マンジュカは、麻とオーガニック素材を使用して作られていて、肌に優しい布地です。
肌が弱い赤ちゃんにぴったりの抱っこ紐です。

肩と腰のベルトがとっても厚手!だから肩と腰の負担が少ない!

マンジュカの抱っこ紐は、肩と腰のベルトがとても厚手なんです。
長い時間抱っこ紐で赤ちゃんを抱っこしていたとしても肩や腰にベルトが食い込みにくく、負担が少ないんです。
また、マンジュカ自体が赤ちゃんを抱っこした時にかかる重さが分散されるよう設計されているので、肩や腰にやさしい抱っこ紐になっています。

実際の肩ベルトの厚さを見てもらうとわかりますが、本当に厚いんですよ。
IMG 0931

肩ベルトが肩に食い込むという感じはなく、肩が痛いと感じたことはありませんでした。

赤ちゃんの足の形を自然とM字に!

マンジュカの抱っこ紐は、赤ちゃんを抱っこした時に自然と足の形がM字になるように設計されています。
赤ちゃんの足はこのM字の形が最も自然な状態なんです。

マンジュカ

マンジュカの抱っこ紐で抱っこすると、赤ちゃんにとって健康的で理想的な状態になるんですね。
逆に、M字型に足をできないと股関節脱臼を起こしてしまう危険性がありますから、このM字型の形で抱っこができるというのはとても重要なんです。

ヘッドレストを標準装備!赤ちゃんが眠った時も安心!

マンジュカのヘッドレスト

抱っこ紐によっては収納スペースがなくて別に持ち歩かなければならないヘッドレストも、マンジュカは標準装備しています。
IMG 0933

日差しが強い時、赤ちゃんが眠ってしまった時に赤ちゃんの頭や首を守ってくれます。
ヘッドレストはゴムを肩ベルトに引っ掛けて使うようになてます。
IMG 0934

使わない時は収納スペースにたたんでしまえるようになっていますので、邪魔になりません。
下の写真のようにものすごくコンパクトにしまえるので助かります。
IMG 0932

このヘッドレストは、抱っこ紐によって収納ができないかわりに取り外しができるタイプのものがあります。
ただ、私はこっちの収納できるヘッドレストのほうが便利だと思います。
赤ちゃんとのお出かけは荷物が多くなるもの。
少しでも荷物が少なくなってひとつにまとまっていたほうが、助かるんですよ。
それに
あーーー、ヘッドレストわすれたー!!
ッていうこともありませんからね。

体の小さいママも、体の大きなパパも使える!

マンジュカの抱っこ紐

夫婦で体格が大きく違うことってありますよね。
マンジュカの抱っこ紐は、体の小さいママも体の大きなパパでも安心して使えるサイズに設計されています。
ちなみに我が家は私が身長169センチ、奥さんが156センチぐらい。
男性としては小柄な私なのであまり良い例とは言えませんが、全く問題なく使えましたよ。

マンジュカで改善して欲しい部分

マンジュカの良い点ばかりを書いてきましたが、もちろんマンジュカにも改善して欲しいところがあります。

それは、ポケットがないというところ。

ポケットがあればそこにハンカチやガーゼなどといった小物をしまって置けるんだけど、それがマンジュカにはないんです。
ここはいつか改善して欲しいところですね。

マンジュカはどこで買えるのか?

残念ながら、マンジュカはアカチャンホンポやベビーザらスといった赤ちゃん専門店では取り扱っていません。
一部の百貨店やセレクトショップ、Amazonや楽天で買うことになります。

都内だと、池袋にある東武百貨店の7Fの子供服売り場に出店している「blossom39」というセレクトショップで購入することができますよ!

マンジュカを実際に使っている人たちの口コミ

ここでは実際にマンジュカを使っている人たちの口コミを集めてみました。
Amazonの評価は5点満点中4.4点、楽天市場でも5点満点中4.4点という高評価です!

マンジュカの抱っこ紐は、とにかく楽でお気に入りです。

5年前、長男の時に使っていた抱っこ紐とは疲れ具合がぜんぜん違う。
かなりサポート力のあるウエストベルト、
ずっしりと重さのかかる肩にとっても優しい、ぶ厚いショルダーベルト、当時はなかった。
以前使ったのがあるから・・・と思っていたけど、これは買い換える価値ありです。
おかげで長時間の抱っこも苦でなくなりました。私にも増して夫が。
男性にも適しているなんて、私としては大助かり。
家族で出かけるときも夫が率先して抱っこしてくれます。
ベルトの長さ調節もしやすいので、サイズの違う私と夫で交代で使うのも便利です。

さらに、この抱っこ紐、よく寝てくれるんです!
それも抱っこして早々に!
赤ちゃんにとって、親と密着してる安心感と、抱っこの揺れは
気持ちいいのでしょうね。

エルゴばかり目につくので他のメーカーを探してこちらを注文しました。
作りはさすがのドイツデザイン、という細部までのこだわりと安定感があります。個人的には腰回りのベルトのフィットした感じがかなりいいです。山登り用品で体にフィットしたときの感覚に似ています。新生児からも安心して使えるよう、首が固定されるデザインになっていて、それも長く使えてよいと思います。ほかの方が言っていたように肩のベルトは日本人には大きくてゴツイ感がありますが、男性が使ってもいいですし、たすき掛けにすれば問題ないと思います。マンジュカのロゴもかわいいです。

今回五月末に二人目を出産し、抱っこ紐を買い替えたくて購入。一人目の時に、ケチって機能性やデザインを抜きに安い抱っこ紐を購入した為、安いし機能性にも欠けていて腰や肩へ負担がかかってしまいました。やはり重視して色々見極めないといけないと思い、皆さんのレビューや口コミで調べてマンジュカを知ったのですが、しっかりした造りで、安定感がある為疲れません!色も可愛いし、デザインもシンプルで凄く気に入りました。素材も赤ちゃんが蒸れにくいのでこれからの時期も助かります!!自分で付けて思ったのは、装着も大変じゃないし、装着してる時の紐の余りがピタッとしてるのでスッキリと綺麗に抱っこ紐を付けれてるというのが気に入りました!(調節した紐がダラ~っと長く垂れてたりする姿が嫌なので笑)すごくいい物に出会えて良かったです。

マンジュカの抱っこ紐試着はどこでできるのか?

マンジュカの抱っこ紐は機能的にも価格的にもとてもおすすめなのですが、先程も書いたように一般の赤ちゃん用品専門店(アカチャンホンポとかベビーザらスなど)では取り扱っていないんですよ。

なので、試着をできるところっていうのがとても限られているのです。

大切な自分の子供を抱っこするために使う抱っこ紐ですから、やっぱりちゃんと試着してから購入したいというパパ・ママは多いはず!
ということで、マンジュカの抱っこ紐を試着できるお店を調べるとともに、本当に試着が必要なのかまとめてみました。

マンジュカの抱っこ紐の日本総代理店は、株式会社ヤトミという会社です。

このヤトミのホームページに、マンジュカの抱っこ紐を実店舗で購入できる場所が記載されています。
ここに記載されているお店なら、マンジュカの抱っこ紐を試着できる可能性が高いでしょう。

blossom39 東武池袋店
〒171-8512 東京都豊島区 西池袋1-1-25 東武百貨店池袋店7F
03-6907-3212

blossom39 代官山店
〒150-0034 東京都渋谷区代官山町17-3
代官山アドレス・プロムナード2F
03-6416-9323

あべのハルカス 近鉄本店 タワー館8階 ベビー用品売り場
〒545-8545
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43

JR大阪三越伊勢丹 ベビー用品売り場
大阪市北区梅田3-1-3

名古屋三越 栄店 ベビー用品売り場
〒460-8669 名古屋市中区栄3-5-1

このうち、東京の池袋にある東武百貨店のblossom39にマンジュカの抱っこ紐が置かれていることは実物を見て確認済みです。

池袋の東武百貨店のおもちゃ売り場が大人にも子供にもおすすめである4つの理由

2015.07.07

上に挙げたとおり、マンジュカの抱っこ紐を試着できるお店はありますが、お店が遠いよー。。。という人は大勢いるでしょう。
マンジュカの抱っこ紐は気になっているんだけど、試着しないで購入して大丈夫なのか。。。

そんな不安をいだくパパ・ママいるはずです。

じゃあ、実際に試着しないで購入しても大丈夫かというと、私の経験&ネットの口コミからすると大丈夫です。

というのも、やはりなかなか試着することができないマンジュカの抱っこ紐。
多くの方が試着しないでネット購入をしていて、問題なく使えています。

我が家もマンジュカを使っていますが、ネットの口コミ情報と雑誌の評価を決め手に試着しないで購入をしました!

我が家の家族の体格は、すでに書いたとおりパパ・ママも平均的な体格より若干小さめです。
体重は普通よりちょっと痩せている程度です。
また、子供は新生児のときから成長曲線の下部ギリギリを進んでいる状態です。
そんな体格の我が家が全く問題なくマンジュカを使っていますので、日本の平均的な体格のパパ・ママ・子供ならマンジュカはバッチリ使えます!

試着ができないことをそれほど不安に思わなくても問題ありませんよ。

まとめ

それでは、マンジュカの機能のまとめです。

  • インファント・インサートが標準装備、3.5kgの新生児から使える
  • ウエストベルトは3点式ロックで安全を追求
  • バックパネル機能で赤ちゃんの月齢や状態に合わせてサイズを変更できる
  • 生地は麻とオーガニック素材で肌にやさしい
  • 肩と腰ベルトが厚手で、体への負担が少ない
  • 赤ちゃんの足の形が自然とM字になる
  • ヘッドレストが標準装備、赤ちゃんが眠った時も安心
  • 体格が違うパパもママも一緒に使えるサイズ設定

マンジュカは残念ながら、使っているパパ・ママは多くはありません。
私も街を歩いているパパ・ママが使っている抱っこ紐を目で追いかけてしまうのですが、やっぱりエルゴがとっても多いです。

しかし、そんなエルゴがあふれている中でマンジュカを使っているパパ・ママを見ると、こだわりを持ってしっかり抱っこ紐を選んだんだなーと感じます。

どの抱っこ紐を買おうか迷っているパパさん・ママさん、赤ちゃんにやさしい機能満載のマンジュカの抱っこ紐を使ってみてはいかがでしょうか?

こちらの記事もおすすめです

Amazonプライムを知ってますか?子育て中のパパ・ママに真剣におすすめできます!

新米パパ・ママにお得がいっぱい!Amazonプライムをおすすめする6つの理由

2016.10.06
エルゴベビーの偽物の見分け方!いま対策はこんなに進化してる!
エルゴの偽物を絶対に買わない!そのためにエルゴベビーの正しい買い方を知っておきましょう 子育てに奮闘中のパパさんママさん。 どうも、K
マイメロディがグレコとコラボ!ベビーカーとチャイルドシートに!
パパからするとマイメロディってちょっと遠い存在だよね。ガンダムコラボとかしてくれるベビー用品メーカーがないかなぁw 子育てに奮闘中のパパさ
食品の放射能検査の徹底ぶりがすごい!秋川牧園のお試し野菜・卵・乳製品セットをレビュー!
秋川牧園は食品の放射能検査の徹底ぶりがすごい!安全・安心な食材を子供に食べさせたいのなら間違いなくおすすめ!! 子育てに奮闘中のパパさ