自称イクメンが感じる危機感 〜ママが大好きすぎる息子くん〜

やっぱり子供はママ好きになってしまうのか!?

最近、とっても気になることがある。

それは、息子くんがとってもママ大好きっ子になったということだ。

起きたら 「ママ!」
ご飯を食べるときにも 「ママ!」
パパと二人でエレベーターに乗っても 「ママ!」
などなど。。。

ママと一緒にいてママが急にいなくなったりすると、もうそれは大変!
ガン泣きでパパがいくらあやしても泣きやまない。。。
パパは力不足を痛感する訳です。。。

もちろん、パパに寄ってきてくることはあるけど、あきらかにママに対する感じとは違う
ちょっと。。。いや、かなり寂しい。。。

やっぱり子供はママ好きになってしまうのだろうか。。。

あきらめちゃダメだ!

いやいや、ここであきらめてしまったら自称イクメンとして失格である。
ということで、何かしら息子の気持ちをパパに向ける方法がないかを考えてみる。

もっと話しかける!かまってみる!!

まあ、これは基本だろう。
ママと比べると、圧倒的に話しかけたりかまったりすることが少ないようだ。
パパからもっと息子くんに近づいていかないと!
まずはもっと話しかけることから始めよう!かまってみよう!!

そろそろiPadの出番!?

我が家にはiPadがあるけど、息子くんにはほとんど触らせていない。
そろそろ本格的にiPadデビューをさせるか!?
でもパパが息子くんと一緒に楽しめないと意味がない。
まずは息子くんの知育教育にもなって、親もいっしょに楽しめるようなコンテンツやアプリを探さないと!!

そろそろピアノの出番!?

ママとパパで大きな違いはパパはピアノを弾けるということだ。
であれば、このピアノを活用しない手はない!
家には電子ピアノしかなく、しかも普段引く時間ないしケーブルが邪魔とママに言われ電源も取っ払ってしまっている。。。
ここはなんとかピアノを弾ける状態にし、一緒に音を出して楽しむしかない!!

パパにはパパにしかできないことがある!

ママと同じことをやっていても悲しいかな、敵うわけがない。。。
であれば、パパにしかできないことをいろいろ突き詰めて、息子くんと一緒に楽しい時間を過ごせるよう、精進しなきゃ!