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【トミカNo.116 スーパーアンビュランス レビュー】実車を再現!傷病室が拡幅するギミックが特徴の救急車トミカ

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トミカ スーパーアンビュランス

こた
親子そろってトミカ大好き!パパブロガー こた(@kotanosuke57)です。
こんにちは!

トミカ化されている救急車は何台かありますが、そのなかで最も珍しいギミックが搭載されているのが「No.116 スーパーアンビュランス」です。

スーパーアンビュランスの実車は、大規模災害や事故などが発生したときの救命拠点となるよう、傷病室が拡幅するよう作られた特殊な救急車。

こた
トミカのスーパーアンビュランスにもその傷病室拡幅のギミックが搭載されていますよ。

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トミカNo.116 スーパーアンビュランスをレビュー

こちらが今回ご紹介する、「トミカNo.116 スーパーアンビュランス」です。
トミカ スーパーアンビュランス

こた
買ってから5年ぐらい経っているので傷はいっぱいだけど、まだまだ現役です(笑)

東京消防庁の文字や、「TOKYO RESCURE」の文字と犬のエンブレムもしっかり再現されています。

このトミカの最大の特徴は、傷病者室の拡幅。
車体の左右が広がるようになっているんです。
トミカ スーパーアンビュランス

拡幅の幅は広くはないんですが、実車の機能をこのトミカサイズで再現しているのはさすがですよね。
トミカ スーパーアンビュランス

ロングタイプトミカになりますけど、トミカ No.137 いすゞ ギガ 拠点機能形成車が同じギミックを搭載しています。

まとめ

この記事では、「トミカNo.116 スーパーアンビュランス」のレビューをお届けしました。

傷病者室拡幅のギミックはおもしろいんですが、最初にこのギミックを触ったときには、もっと拡幅すればいいのに!と思ったりしました。

でも、これ以上拡幅するようにしちゃうと車体の耐久度にも問題があるでしょうし、子供も面白がってギミックを壊しかねません。

そう考えると、これぐらいの拡幅が丁度いいのかなーといまになると思います。

こた
普通のとはちょっと違う救急車のトミカをプレゼントしたいときにおすすめの1台です。

トミカデータベース

メーカー別
トヨタ 日産 ホンダ スバル マツダ スズキ 日野 モリタ   いすゞ フェラーリ ランボルギーニ その他外国車

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